50歳間近を感じさせない筋骨隆々な肉体とファッションが特徴的。
外見は世紀末風の衣装で、ベルセルクのガッツを彷彿とさせる長身の整った筋肉質の男性。髪はあずき色、刺青はショッキングピンクで統一されている。
左腕や両膝両脛に棘の付いた腕輪や防具などを装着。ウエスタンブーツ風の靴は踵に歯の部分が鋭く尖っているギアを装着。
着用しているレザージャケットにはシャーロット(CHARLOTTE)の文字と口の縫われたドクロの装飾が刻まれて、肩幅ほどもある大きなファーを首に巻きつけ、両手には手袋をはめている。
身長は約5m(わかりやすく言うとキリンとほぼ同じ。より身近な物では車道用の信号機と同じ高さ)。
両頬に縫われた跡が存在し、その跡は口あたりまで続いているが口元はファーで隠している。
左肩から左腕にかけてドクロを模った刺青を彫っている他、左半身には前から後ろにかけて合計8本の直線状の刺青が彫られており、左肩甲骨付近には左腕のドクロの刺青に続くように鳥の片翼を模った刺青が存在する。